■算命学教室 

現在 生徒さま募集はいたしておりません。

今後の募集に関しましては、下記にて募集の方針をご案内しております。

画像をクリックすると

授業風景を拡大してご覧いただけます

算命学教室1
算命学教室1

第2日曜クラス。授業前にパチリ📷✧

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算命学教室2
算命学教室2

「あ~緊張した」 素の表情もステキです✧

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算命学教室27
算命学教室27

お祈りカエルがお見送り🐸

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算命学教室1
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第2日曜クラス。授業前にパチリ📷✧

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今後の「生徒さま募集の方針」につきまして

 皆さまには、教室生徒さま募集に関しまして、多くのお問合せを頂戴し 心からお礼を申し上げます。

 この約2年半のにコロナウィルスの影響は、私たちの生活スタイルを大きく変化させました。

 お教室運営の在り方も、皆さまの生活スタイル変化に沿わせ、再構築していく必要があると感じ、

 既存生徒の皆さまとの意見交換も経まして、今後もオンライン授業を継続する方向となりました。

 

 今後の新規生徒さまにおきましても、「ZOOM」オンライン授業にて、募集をして参りたく思います

 また、オンライン授業となりますため、業務規定に則り、弁護士の先生のご指導のもと、『教室規約』

 を策定いたしました。まずは、規約内容にお目通しいただき今後の受講をご検討いただきますよう

 お願いを申し上げます。募集日程につきましては、お教室のスケジュール確保が叶いました折に

 下記「概要」にてご案内をして参ります。

◆お教室の概要

◆勉強会     月1回 第〇▲曜日 (*授業の曜日は新規募集の際に掲載いたします)

◆時 間     13:00~17:00(*途中 30分ほどの休憩時間がございます)

◆カリキュラム     基礎からじっくり学ぶ5年間コース

         *5年間修了後は、選択で算命学の秘伝を学ぶ「臨位クラス(2年間)」に進みます 
◆授業料     入門費…5,000円(*1年目の初月のみ)  

         お月謝…10,000円/月(*参考書代を含む)

         *初めて算命学を学ばれる方を対象としたコースとなります。

​       *「教室規約」に目をお通しのうえ、お申込みくださいませ。

       *オンライン教室の場合は、事前に​「集合オリエンテーション」がございます。

お申し込み・お問い合わせは

 

 「お問い合わせ」ページの「メールフォーム」から、どうぞ。

◆基本カリキュラム  プログラム内容は予告なく変更する場合がございます。  (2022年更新) 

カリキュラム2022.png

5年間の修了後、算命学の秘伝を学ぶ「臨位クラス」(2年間)のカリキュラムをご用意しています

◆受講生の皆さまの声

写真や、自作のイラストを使って説明をされたり、

色々と工夫をされていて、分かりやすいです☆

板書のレイアウト一つとっても、

私たちが、後から振り返りしやすいように考えて

書いてくださっていますよね。

そのあたりも、先生独特の特徴があると思います。

学ぶ者の目線で進めてくださっているんだな、

と思います。これからも宜しくお願いします。

 

 どのようにしたら、理解を頂きやすいだろう…?

   確かにいつも そう考えてながらブラッシュアップしています。

   謎の古代人、気に入って頂けましたか?笑

「五行の成立」より

たくさんの情報が整理され、

お話もストーリー性があって 繋がりがあるで、

私の中での理解がとても深まります。

石堂先生が、算命学の学びを楽しみながらお勉強を

されているからこそ、授業を受けている私も、

その楽しさが伝わってくるのかなと思います。

 

 ☺古代の人々の叡智に触れるたび、驚きと先人への感謝の思いが

   溢れます。そして算命学を通して皆さんの笑顔に触れられること、

 本当に私の心の栄養です✧

​illustration by yoren

先生の算命学の知識の深さと、経験の豊富さを、いつも感じます。

内容の説明はもちろんですが、授業の所々で話される「例え話」や「事例」そして

「ご自身の体験談」などを伺うと、「なるほど…そういう意味なんだ」と理解でき、

習っている内容にもリアリティが出てきます☆ ますます勉強が楽しみです。

 

 どのような理論でも同じですが、理論を現実に生かすことができて、初めて「本物の理論」になります。

  頭で学ぶだけではなく、自分の目の前に広がる現実に沿わせるとどんな意味なのか、生かせることは何か

  を考えていくことで、本当の意味で算命学を生かしていくことができると私は思います。

先生のぐっと惹きつけるような人柄、

時にユーモアも交えた語り口調、

「余談」と云いながら話される体験談(笑)

いつも楽しく学ばせて頂いています。

 

お褒めのお言葉、お恥ずかしい限りです。

「五徳」解説より